東京ガロンヌ(バンド)「ガロブロ」

大久保水族館・マスター無病息災祈願祭に参加した皆様
大久保水族館「マスター無病息災祈願祭」参加された方々、見に来てくれた方々、そしてマスター、真二さん、本当にありがとうございました!

トップバッターの中西大作はいつも通りのネガティブワールドで普通にしゃべってても、後ろ向きな歌でも笑いが取れるところは本当に嫉妬します。

2番手、アネモネはいつもと違う3人編成ですが、前回からのノイジー路線を進めユキオさんなんか「ノイズ仙人」みたいになってたくせに「明るいアネモネ」ですとか言ってうけてたの嫉妬します。

でも、マスターからのむちゃブリで真二さんへのサプライズ「勝手にしやがれ」の寸劇、演奏をやってくれてありがとうございます!

3番手Lobster's Redは、なんだか緊張して大変でした。緊張した理由は空腹だと後からわかりました。

ラスト、The Rumbling Soundsはたたみかけるような演奏を涼しい顔(poco太さん以外)でやっているところにいつも嫉妬します。でもいっぱい人呼んでくれて盛り上げてくれて本当にありがとうございました!そして1年越しで聡美さんの誕生日をお祝いできてよかったです!

そしてマスターの健康と大久保水族館の発展をお祈りします!

次回Lobster's Redはなんと今週末の2/17(土)三鷹おんがくのじかんです!
詳細はあとでアップします!

去年の今頃の話です。

付き合いのあるファンクバンドThe Rumbling Soundsのミワさんが企画した「暇だよ!The Rumbling Sounds友達に寄生しちゃうぞ祭」という大久保水族館で行うイベントのための準備をしていました。これはThe Rumbling Soundsのメンバーが出演するバンドへゲスト参加したりスペシャルバンドが演奏したりする予定でした。

ところがイベント1週間前にうちのタルチシオが、そして数日前になんと主催のミワさんがインフルエンザにかかってしまうのです。それでも自分らは関係者と連絡を取り合いどうにか開催するメドをたてました。

だが、なんとイベント前日マスターが緊急入院しまってイベントは中止になってしまうのです!緊急入院の連絡はとマスター2号こと真二さんがfacebook経由で拡散してくれたおかげで知る事が出来ました。

その後真二さんが大久保水族館を開けてくれてたおかげで現在も大久保水族館は営業中です。

あれから1年。退院したマスターが「オレが入院してちょうど1年のこの日にイベントやってくれ!まあ、俺をバカにする(入院してさぼってるんじゃねーよ!!)的に、楽しんでね!」と依頼があったので、「マスター無病息災祈願祭」と銘打ってイベントを開催することになりました!

くしくも去年の時出演予定だったThe Rumbling Sounds、中西大作、最近共演が多いアネモネ、そしてライブお休み中のガロンヌに代わりLobster's Redが出演します。

マスター無病息災祈願祭フライヤー

マスター無病息災祈願祭
日時:2018年2月12日(月・祝) OPEN:18:00 START:18:30
場所:大久保水族館 http://naks.biz/suizokukan/
住所:東京都新宿区百人町1-10-7-B1 https://goo.gl/maps/tESoCcDJvpH2
電話:03-3362-3777
お代:1,500円(1杯付)

出演:
18:30- 中西大作
19:15- アネモネ
20:00- Lobster's Red http://lob.garonne.jp/
20:45- The Rumbling Sounds https://www.facebook.com/therumblingsounds/

よろしければ一緒にマスタ−をネタにし、そしてマスターの無病息災を祈願しましょう!

JUGEMテーマ:ライブ告知


旅人食堂外見

昨年末で吉祥寺の旅人食堂が閉店しました。建物の見た目がバックパッカーが集うような雰囲気で、食べ物はエスニック系、内装は東南アジアっぽくてなかなか他には無い雰囲気で好きだったのですが、諸所の事情で閉店だそうです。


と言う事で昨年末にガロンヌVo+Gt+Bとガロンヌのキャラ絵をデザインしたぬみこさんの4人で行ってきました。後ろがうるさかったですがあのお店の雰囲気と料理を堪能してきました。


同じ系列の吉祥寺ペンタノースサイドの正面にあるニライカナイ本家と町田の旅人食堂は元気に営業中です。


ガロンヌさんはライブは春以降になる予定でやんすよー


前回のブログの記事にある通り12/9は三鷹シティホテルの地下で演奏してきました。

ここは元々披露宴会場だったそうですが、今はイベントスペースとして使われて、先日行われた三鷹連雀映画祭でも使用されました。

当然演奏する機器は無いのでイベントを企画した人達がPAやドラムセット、アンプ等全ての機材を持ってきてセッティングする必要があり朝の10時から機材を運んでセッティングをやりました。下記画像はセッティング風景です。


4時間かけてセッティングが終わり14時から各バンドのサウンドチェックが終わりなんとか16時のオープンに間に合いました。そして本番です。1バンド演奏20分とちょっと短い演奏時間だったのですが、最初のバンドkiwiからトランクバットまではオンタイムで進み3番目のO3バンドに至っては5分巻きで終わりました。

余裕があったのでガロンヌは予定の5曲から1曲増やしましたが、20分で演奏が終わりその時点でも5分巻きとかなり順調に進みました。

しかしその後ある意味予想通りというか続く3バンドで押しまくって最後のB.B.Fが出る頃には30分押しになっていましたwそれでも演奏終了後素早く片付け予定ギリギリではありますが22時までに撤収できました。



結構重いものを運んだし、初めてこういったイベントを自分を含めてやったのでいろいろ不備があったりと、かなり疲れましたが面白かったです。



ガロンヌの演奏はノリと勢いでどうにかなったような気がします。演奏スペースも結構広くてのびのび出来ました。自分はいくつもミスりましたが。CDも売れたのもよかったです。ガロンヌ知らんかった人がCD買ってってくれるのは嬉しいです。

次回のガロンヌのライブは未定ですが、おそらく春以降になる予定です。よいお年を〜



今年の夏、散歩していたら「なんぎんライブ」という三鷹南銀座会という地元の方々が主催するお祭りの広告が貼ってあったんです。で、「出演者募集」と書いてあり、その時どうしても野外で演奏したかったというのがあったので電話しました。そしたら驚かれました。今まで問い合わせしてくる人はいなかったそうです。

そして9月9日にその「なんぎんライブ」にLobster's Redで参加してきました。会場のバンド紹介にはLobster's Redは「仲良し夫婦で楽しくバンド」と書かれてて大笑いしました。

その方々が今度三鷹シティホテルの地下でライブイベントを企画しました。元々は披露宴会場だったそうですが、今はイベントスペースとして活用されているそうです。

そこに彼らが所有してるPAやドラムセット、ベースアンプ、ギターアンプ等々を持ち込んで12/9(土)ライブイベントを行います。そのイベントに東京ガロンヌで演奏します。

Mi☆Live(1)
https://www.facebook.com/events/1122802944518851/permalink/1143024559163356/
2017年12月9日(土)OPEN 16:00 START 16:30
三鷹シティホテル地下
1,000円1ドリンク付き

1.kiwi(J−POPカバー中心のカバーバンド)
2.ドランクバット(J−POP等のカバーバンド)
3.O3バンド(ポピュラーな曲をロックバージョンでカバーしているバンド)
4.東京ガロンヌ →僕たち
5.W-HANS(70〜80年代ロックを中心にしたカバーバンド)
6.佐藤香織 with おやじトリオ(アニソンカバーバンド)
7.おやじトリオCEO(井上陽水のカバー曲など懐かしのフォークソングバンド)
8 B.B.F(おやじバンドの時代をはるかに越えた時代のバンド)

地元の人たちのイベントなんですが、3バンドくらい自分のスタジオ持っている方々なんですよ。すげえですね。あと僕らが演奏した次の次のバンドが声優の佐藤香織さんがヴォーカルやっているバンドだそうです。

ただ、機材等全て持ち込みの手作りライブ、しかも初回なので何が起こるかわかりません。そんなわけで、1ドリンク付き1,000円とかなり安いです。しかも、バンドメンバーから購入するとかなりお得な値段になるので「行けたら行く」レベルの方はご一報下さい。

そんなわけで三鷹ローカル情報サイトにも記事が掲載されていました→


【Mi☆Live】三鷹にライブイベントが!三鷹シティホテルで2017/12/9(土)開催!!



お暇で気力ありあまっている方是非来て下さい〜

-->

profile

記事数:210
最終更新日:2019/05/23

archives

selected entries

categories

links

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>

東京ガロンヌ(バンド)

search this site.

others

mobile

qrcode