東京ガロンヌ(バンド)「ガロブロ」


こちらの写真は西荻窪SAWYER CAFEで熱い演奏をしている岩田啓明&HOXです。

その岩田啓明&HOXのリズム隊の方がやっているライブもできるギャラリー、西荻窪SAWYER CAFELiveWalkerに取材されて記事になっています。記事は下記URLです。
https://www.livewalker.com/pickup/26050_sawyer.html

取材と記事を書いた方はdigdub三上ちさこさん、GOLD&SAINTで活躍中のドラマー浅井陽さん。この取材終わった後10杯くらいウォッカ飲んで帰ったそうです。相変わらず剛の者です。

そんな西荻窪SAWYER CAFEで10月28日の土曜日にふたりバンド、Lobster's Redでライブやってきます。

西荻窪SAWYER CAFE 10月28日(土)START:19:00

http://sawyer.nishiogi.biz/category/live
出演:Lobster’s Red / 補陀落[ふだらく](滝澤幸雄)
チャージ:1500円(テーブルチャージ500円含・ドリンク別)

共演はアネモネのギター&ヴォーカルのユキオさんの新しいソロユニット「補陀落[ふだらく]」です。何かただの弾き語りではない様子ですので要チェックです。

自分達もLobster's Redの曲だけでなくガロンヌの曲を何曲か弾き語るという初の試みを行いますのでそちらも要チェック、なのか?とりあえず頑張ります!

また、その翌週10年来の友達が主催する社会人カバーバンドイベント「あれもこれも気持ちいい♪ロックライブvol.20」になぜかLobster's Redが参加します、しかもトリでw 15:15から演奏予定です。

六本木Club Edge 11月3日(祝) OPEN 11:30 START 11:50

https://www.facebook.com/events/277014459471187/
出演:ナチョリブレ / Cheap Glamour / The Dust Boxxx / Funny Char / 暫定PAFPAF / Lobster's Red
1,500円(1ドリンク付き)

お暇なら遊びにきてください〜

マスターが入院したりイベントが中止になったりといろいろ大変だった大久保水族館。落ち着いた5/4に主催イベント「壊れかけのメロス Vol.13」を開催してきました。今回は自分はガロンヌではなくゴーゴー☆ヒスイッチでの参加でやんす。ひさびさの大久保水族館でひさびさの主催イベントでした。

最初の出番は、なおさんのイベントで知った、訳あり男女デュオ、mildsalt。ギタ−も鬼のように上手いけど歌はそれ以上に相変わらずすごかった。最近頻繁にライブやってるようです。アコ系で出演者探している方はオススメです!

2番目は盟友アネモネ。今回はオールカバーという変化球。そして1曲「追いかけてヨコハマ」でみきさんがゲストボーカルで参加。彼女はこの曲知らなくて一生懸命覚えたのが面白かった。アネモネのカバーは知らない曲が多くて驚いたけど、最後のスライダースの「のら犬にさえなれない」はかなりグっと来た。
この写真、まるで彼女がメインボーカルのバンドのようだw アネモネのユキオさんが語る当日の様子はこちら

3番目、付き合いの足掛けは長いイマイさんことエプロンメモ。ノイズ&インストなのにみんな大笑いするという不思議な人。これは見ないとわからないのでライブ全編アップしていますので、よろしければ見て下さい!エプロンメモ 2017.05.04 大久保水族館


最後は我々ゴーゴー☆ヒスイッチ。既に3年位活動しているもののライブは年1回というペース。でも今回はようやくこのバンドがどんな感じに行くのか見えたような感じがしました。このバンドではファイヤーバードは使わずマイシグネイチャーモデルw「春1号」で弾いています!

1.あまりにも透明に近い炎
2.靴底(Lobster's Red Cover)
3.少年、ノビタみたいなメガネを捨てる(Lobster's Red Cover)
4.1匹のイタチ
5.チキンソテー
6.KANSAS CITY(Cover)
7.いつごなんて
EN:足もでかけりゃ手もでかい(イマイさん Cover)


ひさしぶりの大久保水族館でのイベントでしたが出たバンドも含め楽しかったです!また11/18(土)にやります。次回もアネモネが出演、自分はガロンヌでの出演です!

画像は三鷹「おんがくのじかん」で演奏中の万年床わたなべ

もうだいぶ前になるんですが、4月に新宿ゴールデンエッグでライブやったんです。ガロンヌは去年7月以来のライブだったんですが、結構うまく行ったと思ったんです。

でもうちらの後に演奏したオリジナル渡辺(現 万年床わたなべ )に全部持ってかれました。僕から見れば彼は一人で弾き語りしているようにしか見えなかったのですが、彼曰くベースのマイケル・オリジネル・ジャクソン、ドラムのスティービー・オリジナル・ワンダーがいるそうです。ちょっと危ない人ですね。

でも彼の演奏はガロンヌメンバーはおろかガロンヌ見に来てくれた人たちまでオオウケ。全部持ってかれてしまいました。自分もあの日のライブの記憶は彼の演奏しか無くなってしまいました。そんな彼を知り合いにも見せたい!と思いまして11/18(土)の大久保水族館でやる自分の主催イベント「壊れかけのメロスVol.14」に出て頂く事になりました。

彼の動画もYouTubeに上がっていますが、ライブの魅力は全く伝えてません。是非ライブで彼の演奏を聴いて欲しいです!また、その日はアネモも参加します。久しぶりのガロンヌxアネモネとなります。

まだ先だし詳細決めてませんが、お楽しみにでやんす。

関係ないですが、その万年床わたなべさん、先日ちゃんとした3人編成でのライブをやったんです。ツイキャスで生中継していたんですが、メンバーの一人が本番になっても現れなかったんです。急遽2人で演奏していたんですが、最後の曲になってそのメンバーが表れてました。あれは仕込みだったのか、本当に遅刻したのか今でも謎です。

4/1のGOLOLDEN EGGでオリジナル渡辺に全部持ってかれて楽しかったライブや、5/4の自主企画でのこれまた楽しいイベントのレポをする間も無く次回のライブの告知をする事をお許し下さい。

6/10(土)に古巣の飯田橋SPACEWITHで自主企画「半世紀だよ全員集合」というイベントを行います。このイベントはOAの「日曜どうしようβ」以外はバンドの中に1967年生まれ、つまり今年で生誕半世紀になるメンバーが含まれているというイベントです。


16:30スタートで演奏は20:00に終わる予定でその後その場所で打ち上げします。もしなんなら打ち上げだけ来るのもありですwそんなわけでお暇な方で興味をもって気が向いた方は是非遊びに来て下さい。

日付:2017年06月10日(土)
時間:OPEN16:10 START16:30
場所:飯田橋SPACEWITH [Google Map]
住所:東京都千代田区飯田橋1-7-3 増田金属ビルB1F
電話:03-5213-3085
値段:1,000円 ドリンク代別

Opnning Act
16:30 日曜どうしようβ
6年活動しているTHE BACK HORNのカバーバンドです。このバンドのメンバ−は全員一度は僕とバンドをやった人達で芸達者な人ばかりです!こうご期待!

Act
17:10 ボギーズ
数年前から活動しているアコ系ユニット。すごいマニアックな曲からドメジャーなものまでカバーしています。
参考動画→https://youtu.be/ny366bgbBv8

17:50 サナギレターズ
The Rumbling Soundsのpoco太さん、パパラッチのモンさん、東京ガロンヌのオレに
Boing Boing Circusのさちさんがみんなで老骨打って組んだバンド。一部カバーもありますが基本自前の曲ばかりです。しかも初ライブという(笑)頑張ります!

18:30 5OΦWY
今回のイベント参戦に向けて結成されたBOOWYのカバーバンド。メンバーの3人が今年生誕半世紀というこのイベント最大勢力です。

19:10 東京ガロンヌ http://garonne.jp/
去年CDを出して調子こいてる僕たちです。今回は珍しく1曲カバーを演奏します。
参考動画→https://www.youtube.com/watch?v=z29HLmgm_Nc

終了後はそのまま打ち上げとなります。1人600円で参加できます。

以上です。よろしくお願いします。

「ガロンヌ占い」始めました。

http://garonne.jp/psychic_reading.php
上記リンクで生年月日を入力すると該当するガロンヌの登場人物と今月の運勢が占えます。毎月1日に更新します!レッツトライ!登場する自分は計10人(匹?)

セリヌンティウス(登場する曲「壊れかけのメロス」)


セリヌンティウスは、父性があり、勇気をもって決断する力があります。 理想を高くもち、リーダーシップを発揮してみんなのお手本になる、正義感あふれたあなた。 壊れかけのメロスが走って街にくるのを、今か今かと待ち望んでいます。 そんな反面、ちょっとうぬぼれてしまったり、自己中心的になりがちなところもあるので、注意です


赤いラメのパンタロンを探す女の子(登場する曲「とても売ってそうに無い」)


赤いラメのパンタロンを探す女の子は、包み込むような優しさと忍耐強さが魅力で、器用で芸術性が豊かな人です。 感受性が高いので、絵を描いたり、音楽や小説など、ものを作り出すことで人を感動させる力があります。 その高い感受性に引っかかったのが、赤いラメのパンタロン。 見つかる日まで、あちこち探し回ります。 ちょっと優柔不断なところがあるのが難点です。


ミラクルこねこちゃん(登場する曲「ミラクルこねこちゃん」)


社交的で快活なところが魅力のミラクルこねこちゃん。 少し子供っぽいところも、逆に魅力になっています。 一緒にいる人を楽しい気持ちにさせるパワーがあります。 自分のことをミラクルkawaiiと思っているから、誰とでもおしゃべりできて、すぐに仲良くなっちゃいます。 ときに考えなしで短絡的な行動で、他の人に迷惑をかけてしまうことも。


うさぎちゃん(登場する曲「ジコレンビン」)


うさぎちゃんは、現実的なものの見方ができて、合理的に行動できる人です。 真面目で勤勉なうさぎちゃんは、みんなの輪を仲良く保つ潤滑油のような人。 そんな真面目さが裏目に出て、知らない人に捕まって憐みの対象になっちゃったなんて。嗚呼、可哀想! ときどき理屈っぽくなったり、慎重になりすぎて行動に移せなくなったりするところが欠点です。


情熱のカスタネッター(登場する曲「さすらいのタンバリーナ」)


社交的で活発な情熱のカスタネッターは、好奇心旺盛で、みんながしり込みするような知らない世界にも自由に飛び込んでいける人。 スピード感もあるから、興味を持ったことにはすぐにチャレンジできる人です。 さすらいのタンバリーナの存在も、知ったが最後、競演せずにはいられずに、世界中を探し回っています。 情熱的だから、刺激のないルーティンワークが苦手。


さっちゃん(登場する曲「さっちゃん」)


さっちゃんは、責任感があり、誠実に物事をすすめられる人です。 献身的で愛情深く、美的センスもあるさっちゃんは、家庭的な一面も持っています。 メンバー曰く「園児に取り合いされる保母さん」設定のさっちゃん。 人にものを教えることも得意なさっちゃんの欠点は、「イヤ」と言えないところや、感情に流されやすいところです。


祭囃子の女の子(登場する曲「祭囃子」)


知的で完璧主義な祭囃子の女の子。 独創的な発想やするどい観察眼で、見えないことを分析できる力があります。 物事を深く考えて行動するから、専門的な分野で力を発揮します。 そんな祭囃子の女の子が見失いそうになるくらいの人混みで、はぐれてしまって混乱中。 自分の信念が強すぎて、変わり者扱いされてしまうことも。


さすらいのタンバリーナ(登場する曲「さすらいのタンバリーナ」)


野心的で実行力もある、さすらいのタンバリーナ。 パワフルで聞く人の心を捕えて離さないそのタンバリンソロは、耳にした人みながお金を払いたい衝動にかられるほど魅力的。 自信過剰になりがちで、白黒つけたい激しい性格ゆえに、極端な行動に出がちなところに気をつけて。


タルチシオさん(登場する曲「タルチズム」)


タルチシオさんは、寛容でみんなをまとめるリーダーシップもある人です。 他の誰よりも心を弾ませるリズムで、バンドの音を引っ張っていってくれます。 素直なところが魅力な反面、実は色々考えているので、本心は秘密です。 考えすぎて情緒不安定になりがちなところに気をつけて。


メロス(登場する曲「壊れかけのメロス」)


メロスは霊感が強く、理想が高い人です。 有能だから、その理想を実現させるパワーもあります。 精神的な世界にも興味があり、壊れかけるほど使命を果たそうと一生懸命取り組めるところが魅力です。 常に追い求める理想と現実のギャップで、壊れかけてしまうことに注意して。


以上です!ヒマな人はやってみよう!

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最終更新日:2018/04/12

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