東京ガロンヌ(バンド)「ガロブロ」


2009年冬に購入後数々の動画の撮影や音源の録音に使用してきたZOOM Q3を紛失してしもうた。

動画の撮影自体は2010年に購入したZOOM Q3HDを使用しているがリハーサルの録音にはずっとZOOM Q3を使用してきた。Q3HDはmp3の録音出来ないからね。しばらく知らなかったけど(笑)

ZOOM Q3の購入動機はガロンヌの1回目のライブの時だ。ライン録音された音源を聴いたらベースが全く聴こえなかった。実際にはもちろん音が出ていたのだけどPAがバランス取る関係でそうなったんだと思う。それは仕方ない事だ。

なのでで外音を録音する機材を買おうと思ったわけです。そしたらZOOMから録画も出来るmp3レコーダー「ZOOM Q3」の発売が発表された。まだ予約段階であったが迷わず予約、購入。その後録画や録音に使った。

まあ、おそらく誰かに持ってかれたのだと思うけど、もし使ってくれるなら使ってくれい。


そんな事がありつつ日曜日はすみだジャズフェスにスリーベースヒットThe Rumbling Soundsを見に行ったのだ。そこで見たスリーベースヒットはおそらく自分が今まで見たいろんなバンドのライブの中で一番トラブルが起こったライブだと思う(笑)時系列で言うと

1.ベースが接触不良を起こす
2.ギターのストラップのヘッド側が切れる
3.ギターのストラップのボディエンド側が切れる
4.モニターが倒れてきてベースの人の背中に直撃する
5.唯一無事だったドラムがバスドラとシンバルが倒れる


でも演奏は止めなかった(笑)卓ちゃん曰く「あいつら楽器無くても演奏できるんじゃないか」

日ごろの行いのせいかThe Rumbling Soundsはギターのシールドが引っこ抜けたくらいであとはきっちり決めてました!

そんな事がありつつも土曜日のLobster's Redのライブに向けて新曲も作ったでござるよ!頑張るでござるよ!

ちょっと前の話なんですが、ampcharwarのメンバーと飲んできました。僕は彼らのHPとか時々手伝っております。彼らは4月のドイツツアーが大盛況だったようで帰国してからのライブはスケールが大きくなった気がしますだ。

いろいろ音楽的な話、バンドの話、アレな話と楽しい時間を過ごし、そして彼らにごちそうになってしまった。こちらから誘った話なのに、さらにオレとみきでワイン2本以上空けたのに。。大大感謝です!下の写真はテツさんが撮ってくれました!


んで昨日。そのampcharwarのテッシーが荻窪Doctor Barで「会員制クラブゆき」というイベントを行っていたので行ってきました。


普段はドラマーな彼女ですが、今回はピアノで弾き語りを行っておりました。去年自分のイベントでもやってもらいましたが歌うめえっす(笑)なんと今回3回衣装を変えて演奏しました!


また、彼女だけでは無くスペシャル餃子バンドのヴォーカルのミッチェルホンマルコ1号さんも弾き語ってくれました。

この方は普段は老人ホーム等の慰問で演奏する事も多いそうですが、そこにいる人達の恋心を燃え上がるくらいに演奏するのが信条だそうです。なので、選曲は昭和の恋愛の歌がメインで絶対「北国の春」は歌わないそうです(笑)9/6(日)にスペシャル餃子バンドのライブが渋谷あるそうでさかんに宣伝していましたのでここでも宣伝しておきます(笑)

実はこっそり自分とみきも1曲「さっちゃん」をアコギで演奏しました(笑)

イベント自体はかなりゆるゆるな上、椅子も座り心地がよくイベント終わってからもダラダラいました。
JINAのムトゥさんにも久々に会えたしampcharwarのテツさんも顔出しに来て話したりでこの日も楽しかったですわい。

関係無いですが、この日荻窪駅から向かっている途中に「カップル喫茶夢の楽園」という看板があっておどろきました(笑)荻窪、なかなかディープな場所ですね



ギタリストの皆様。

演奏中弦を切る事はありますか?自分はあります。そしてその頻度は高めです。そんな自分でも経験した事が無い事が先週のリハで起こりました。

それは「ワンストローク2本同時切り」です。

ギターソロを弾いている時、腕を振り下ろした瞬間1弦と3弦が一気に切れました。一撃です。しかも間の2弦は残るという不可解さ。

昔演奏中に1弦、2弦、3弦、5弦の計4本を切った事がありますが、これは順次切れていったものです。ですので、ワンストロークで複数弦を切るという経験は当然初めてであり、大変驚きました。

弦が1本切れただけなら慣れたものですが、1弦、3弦同時ともなるとギターソロに多大な影響を及ぼします。切れた後は基本2弦だけでソロを弾いたのですが、やはり出来は微妙でした。

そんなトラウマ級の出来事を抱えて日曜日の本番に挑みます。そこで皆様にお願いがあります。私のギターの弦が切れぬよう祈って頂けないでしょうか?本番でワンストローク同時切りが起こってしまうのでは無いかと私は恐怖心でいっぱいなのです。皆様の祈りでその恐怖心を和らげたいのです。どうかよろしくお願いいたします。

ちなみに画像は「フジキュー!!!」という漫画のシーンだそうです。さすがにここまで切れた事はありませんw

昔バンドで使っていた吉祥寺ペンタノースサイドを最近は個人練習でよく使う。このスタジオはビルの3階にあり、エレベーターも無いが、結構気に入っている。このスタジオは所謂「近鉄裏」ってところで、かつてはいかがわしい店ばかりのところだった。今はそういった店はだいぶ減ったが、ここのスタジオが入っているビルの2階のあやしげな店はずっと健在。

先週ここで練習したあと酔舎へ。これも昔バンドのリハが終わった後よく行っていたところだ。


酔舎(すいしゃ)
電話番号:0422-20-0605
住所:東京都武蔵野市吉祥寺東町1丁目3番地3
営業時間:
月・水・木・日・祝 / 20:00〜24:30
金・土・祝前 / 20:00〜26:00
定休日:毎月第4水曜日、毎月第5水曜日、毎週火曜日

酔舎についての説明文コピペ。
http://websta.me/p/1000960683239805629_2063727307
吉祥寺駅から徒歩12.3分、四軒寺交差点すぐにあるロックバー酔舎は、バーと言うにはあまりにもアットホームな、居心地のよいお店です。楽屋裏というか、学園祭の模擬店みたいな感じでしょうか。1人5曲までリクエスト用紙に書くオールドスタイルで、リストなどはありませんが、マスターの神がかり的な選曲と裏打ちされた知識で、音楽好きな人なら一発で気に入ってしまうこと請け合いです。常連になると客の雰囲気を読んで、気分に合った曲をかけてくれたりするので、ついつい長居してしまうのです。この前落ち込み気味でシーバスリーガルを飲んでいたら、シン・リジィの"Still In Love With You"がかかって咽び泣き…今宵も爆音に浸ります

このブログの記事もなかなか良かったのでリンクしておきます

自分はこの店で村八分とゆらゆら帝国とニールヤングと阿部薫を教わった。数年前まではジュークボックスも現役で動いていたんだけど、先週は電源入っていなかったので壊れたのかも知れない。シングルレコード盤のNIRVANAのSmells Like Teen Spiritも入っていて時々聴いていたのはいい思い出。そういえば、ここでチムニィのユ−テツさんと知り合った。

そんな店なんだけど最近あんまり行っていなかったのですが、やはり大音量で音楽聴きながら飲む酒はうまいので、またちょくちょく行こうかと。オススメはキムチ焼きそばです!

【注意】本文には中二病な表現が含まれています


Photo(C) Yoshimasa Hatano


昨日衝撃的な事を知った。いや、クラシックに通じている人には常識なんだろうけど。

この日記のタイトル通り「19世紀あたりまでは譜面通り演奏しなかった」という事を知った。自分はクラシックは最初から譜面通り弾き続けているものだとばっかり思っていた。最初に知ったのかこの方のツイートだった。


まさか、本当に?!と思ってネットを調べてみると、ピアニスト、アーヴィン・ニレジハージ(Ervin Nyiregyhazi)のファンサイトにたどり着いた。1903年生まれの彼は楽譜を重視しない演奏スタイルだったそうだ。なので、20世紀前半にして古臭いスタイルと揶揄された。こちらのサイトから一部引用する。

http://www.fugue.us/Nyiregyhaziarticle_4.html

ニレジハージの演奏が、音楽史でどう位置づけられるべきかは、今後数十年のうちに決定されるべきことである。ただ、一つ確かなことは、楽譜を重視しないニレジハージのスタイルは、現代では主流たり得ない、ということである。近年の演奏は、楽譜をいかに正確に再現するか、いかに主観を最低限にとどめつつ、全体の黄金律を保つかに重点がおかれる。コンクールなどでも、少しでも風変わりな演奏をしようものなら、イーヴォ・ポゴレリッチほどの優れた芸術家でさえ予選落ちするのである。

こういった風潮からすれば、ニレジハージの演奏など、「ジョーク」(ウラディミール・アシュケナージ)、の一言で片付けられるのも無理はない。しかし、リストら19世紀の作曲家/ピアニストは、実はもっと自由に演奏していたのだ。楽譜から離れ、即興を加えることさえままあった。モーツアルトやバッハの即興演奏は実に見事で、彼らの協奏曲作品などは、演奏家が即興することも考慮に入っていたとも言われている。

ある時、ショパンはリストが演奏する自分の曲を聴き、「面白い。ところで誰の作品ですか?」と問うたという。クラシック音楽もかつてはジャズのように、インプロビゼーションの要素が強く、演奏者による改変は当たり前だったのだ。まぎれもなく、ニレジハージはその時代の生き残りであった。(ここまで引用)



個人的には19世紀以降譜面通りに弾かなくてはいけなくなった背景にはおそらく印刷技術の向上とレコード等の録音媒体も生まれていった事とは無関係では無いと思う。そして、「アカデミズムの発達、原典至上主義、それから、なによりも、レコード録音の発達によって、普段の演奏にさえ、楽譜をコピーするような”完璧性”と簡素さが求められるようになった(上記ページからの引用)」

ただし上記の動きには「演奏技術が未発達であった時期には非常に意義(上記ページからの引用)」ではあった。インプロビゼーションでの演奏は大量の人間に教育することは困難だ。ただし、結果として「楽譜の「奴隷達」も、音楽学校によって大量生産され、しかも大手を振って活躍するようになったのだ(上記ページからの引用)」

譜面通り弾けばいいという考えで何も考えないで弾く人を多く輩出する事が大きな問題だと思う。この曲作った人はこの何故この音階を選択したのか、なぜこの音の長さなのか、何故このフレーズなのか、こういったを一切考えないで演奏してしまうと「楽譜の向こう側」は絶対表現出来ない。

深く考察し、それでもイメージがつかめないのであれば、さらにその作者が生まれた時代、情勢、背景、そして当時どんな音楽があってどういうものに影響受けたのか。そういった事を知りイメージに近づく。そして自分の中に出来たそのイメージをアウトプットする。これが真の演奏だと思う。決して書かれた音符の奴隷であってはいけない。自分の中から音符を奏でるのだ。

リヒテルやフルトヴェングラーの演奏が心をうつのは、楽譜を正確に再現したためではない。楽譜の向こう側にあるものを把握し、表現したからである。そういったイマジネイティヴなことができるのは、いつの時代もごく一握りの音楽家、つまり真の意味での芸術家だけだった。(上記リンクからの引用)



自分は譜面通り弾く技術を体得して悪い事は全く無いと思う。さらに言えば音楽の最初の入り口は譜面なぞるだけでもいいとも思う。しかし、そのまま考えないのは良くないとも思う。

結局アーヴィン・ニレジハージのファンサイトの引用だらけになってしまったけど、今回一番驚いたのは自分とは対極の音楽だと思っていたクラシックが、実は元々は自分の考えと一緒だったという事だ。曲のイメージをとらえ、そのイメージを自分で表現する。時には同じ音で、時には違う音で。聴いている人に曲の本来のイメージを伝えていく。少なくともそれが自分にとっての音楽だと考えている。

また時間が経つと違う事言い出すかも知れないけど(笑)だって人間だもの(みつおからの引用)

自分はバンドのリハは最初から最後までずっと録音し続けています。理由は突発的なジャムを録音するためです。で、その後自分の確認のために曲ごとにファイルにします。その後メンバーに配る流れになっています。

一昨年まではそれだけだったのですが、去年からリハやライブごとに簡単ですがiTunesとかのCDジャケットに相当するアートワークを作り始めたのです。ヒマと言われればそれまでですが(笑)

2014年02月23日ライブ
これはライブの写真を昔のレコードジャケ風にしてみました。

2014年04月19日リハ
これはPhase90を買って初めてスタジオで使ったのでこの画像です

2014年04月26日リハ
これは「Stray Rabbit」という曲の間奏が大幅に変わったのでそこから昔あったブランド「ラブラビ」のうさぎの画像を使いました

2014年05月17日リハ
これはyumico画伯から頂いたバンドのキャラクター画像です

2014年05月31日リハ
珍しく練習風景を撮影したのでその画像を使ってみました

2014年06月14日リハ
ネタが無かったのでyumico画伯が描いたみきを使用

2014年07月12日ライブ
この日のライブのフライヤーをアレンジして作りました

2014年08月23日リハ
これはバーレスクエンジンというバンドのライブをメンバー全員で見て「謎の女シャドウ」という曲がツボったのでそれをイメージして作成

2014年09月27日リハ
これは自分が沖縄行ってきた直後だったので沖縄の海の写真を使用

2014年10月04日リハ
某所でラーメン三銃士のパロディ画像を作ったのでそれを使用

2014年10月19日ライブ
瀬川様が撮影された写真がすごく気に入ったのでそれを使用

2015年02月14日リハ
何故かyumico画伯から絵を頂いたのでそれを使用

2015年03月07日リハ
これは「さすらいのタンバリーナ」というガロンヌの曲があるのですが、そのイメージに合う絵を探して作りました


番外編:去年レッチリのカバーバンドでライブやった時のもの


さすがに時間無い時はただの文字とかにしてしまいますが中々こういうのを作るのは楽しいです。みなさまもどうでしょうか?w



去年の大雪を思い出します。去年の2/8、かねてからの予報通り朝から雪が降っていましたが2/22にライブを控えていた我々はその日にリハを行う予定でした。

午前中メンバーと相談、僕らは雪が止んでも滑ったりして転んだら楽器が損傷してしまうと考え楽器はスタジオで借りてエフェクターだけ持っていこうという話になり楽器のレンタルの手配をしました。

しかし雪は止むどころかますます激しくなる。14時過ぎてみんなその日のスタジオの新宿ペンタに向かっていたんだけどドラムのタルチシオが使っている小田急がかなりやばくなった。イケダの路線もヤバゲ。今戻れば家に帰れると判断、リハの中止を決定。中央線は元気に動いていたので自分とみき2人だけで新宿ペンタに行きました。

いつもの新宿ペンタのロビー、特に入れ替え時間はごった返すのだけどあの日はガラッガラ。ロビーにいる時に受付の人が電話対応に追われているのを見てた。キャンセルの連絡がたくさん来ていたのだと思う。

で、フレットレスベースも借りてドラムと一緒に演奏して楽しんで帰ってきましたw

今年も雪がたくさん降るのだろうか?まあ降ったら降ったでリハは早い判断で中止するようにしようと思っております。


写真は2009年頃のたるちしおさん。ちょっと今と雰囲気違いますね。


「タルチズムって何?」とたまに聞かれます。

うちのドラムのTarcisio(たるちしお)の得意なリズムに固有のノリがありまして、そのリズムを「タルチ+リズム」で「タルチズム」とまず命名した訳です。

その後「タルチズム」のリズムを使って作った曲がそのまま「タルチズム」と言う曲になったのです。(タルチズムのさらなる詳細はこちら)なお、「タルチズム」はたるちしおさんが体があったまらないと出来ないという事を主張してきたので今はライブではラスト近くに演奏します。

まあそんな「タルチズム」な訳ですが、なんと先日の「壊れかけのメロス Vol.6」でThe Rumbling Soundsが一発目にカバーしてくれました!



インストでめちゃアダルティな感じになっております!いや、驚いたし感動した!しかもボーカル、サックスがみきの微妙に変な動きまで再現している(笑)この曲は僕の暴力的なギターにあのボーカルってのがありえないとThe Rumbling Soundsのギターの方が申しておりました。ううむそうだったのか、知らなかった(笑)

去年も「ミラクルこねこちゃん」をメタライがカバーしてくれて感動したけど、自分らの曲をカバーされるって言うのは毎回ものすごい快感です!The Rumbling Soundsもかなりアレンジ捻っていて最高でした!ありがとう、The Rumbling Sounds!


関係無いですがタルチシオを漢字で変換したら「多流血潮」になりました。微妙に血の気が多い感じでした。まあそんなわけで、東京ガロンヌ来月から再始動します!


あけおめですね。

去年は吉祥寺ノアでのゴーゴー☆ヒスイッチのリハで終わりました。みきは風邪で声が出なかったのでトリオで演奏してました。昔のバンドの曲とかハービーハンコックとかいきなりやってちと楽しかった。

今年は1/11のライブに備えLobster's Redのリハを昨日今日と行った。ちょうど吉祥寺ペンタノースサイドが1時間500円のキャンペーンやっていたのでそこにした。

このスタジオはSQ2と一緒にバンドやってた時に使ってたスタジオでひさひざに演奏。新曲2曲完成。本番頑張ります。

ところで、自分はガロンヌで全員で曲作る事に慣れすぎてしまって自分だけで曲を作ることをさぼっていた。去年2曲作ったが作ったのは12/29だ(笑)なので今年はちゃんと一人でも曲作ろうと、なんと1/4に完成!今年は作詞作曲も頑張ります。

そんなわけで1/11(日)に大久保水族館で自主イベント「壊れかけのメロスVol.6」を行います。おヒマな方見に来て下さい〜




みきが数年前Buddha Machineなる機械を買ってきた。単純に言ってしまえばランダムでループが再生されるものなのだけど、これが妙に気持ちいい。なんでもブライアンイーノやデビットバーンが複数買ったとか。

で、iPhone のアプリにも登場。ヴァージョン1から3が入っているというお得なもの。先日スタジオに入っているとき、iPhone のアプリの仏陀マシンをかけっぱなしにして、みきがギター、自分がドラムでやったら妙に面白かった(笑)


本当は15分くらいやっていたのですが1/3に編集しました。興味あれば聴いて下せい。

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最終更新日:2020/01/09

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